不動産

住居・不動産

アパートや家を貸す時は相手を選びましょう

この物件は不動産屋のホームページにも掲載されていました。 私も後で自分のパソコンでじっくり見たのですがこの記事の見出し写真の部屋や、赤白チェックのタイルで飾った可愛らしい台所があって、ネットで見る限り「住んでみたいアパート」にもなりうるものでしたが、現状は悲惨なもの。仮に今の賃借人が出て行っても元の状態に復元するためには高額の工事費がかかることは です。
住居・不動産

ローン仲立業者登場

courtierとは要するにブローカーということで、仲立ち業者です。 ブローカーは文字通り様々な業種で活躍してますが、こと不動産ローン に関してはローンの下取り相談や新規ローンの相談、金融機関との交渉 代行をして一定の手数料を受け取っています。 これはどこの国においても大体同じだと思います。
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不動産屋への依頼はこんなふう

不動産屋の兄さんは、アパートを一通り見回して、キッチン、バス ルームなどのリフォーム済み箇所をチェック、広さを測って電気配線は現在の基準に合っているかどうか等の質問をした後、即 評価額を提示しました。アパートの場所を元に1平米あたりの基準価格を持っていて計算したのでしょうが、慣れている感が。
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